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ラブレス青山

ラブレス青山は、2004年7月にオープンしたハイセンスなセレクトショップです。
場所は、その名の通り青山にあります。最寄り駅は、表参道、青山1丁目、原宿でプラダやギャルソンの向かいに立つ平屋作りの建物です。
ラブレス青山は、世界各国のハイファッションブランドを取り扱っており、ラブレス青山のトレンドを意識したセレクトは、他のセレクトショップには無い魅力のひとつとなっています。このセレクトは、しっかりとラブレスらしさをかもし出すことに成功しています。また、ラブレス青山のセレクトに魅力を感じているファッション関係者の出入りも頻繁に見られる様です。
ちなみに、ラブレス青山という店名の由来は、英国のバンド「マイブラッディバレンタイン」のアルバム名から命名されたそうです。
姉妹店として代官山には「エポカ・ザ・ショップ」の跡地に立てられたカラー バイ ナンバーズがあります。こちらの店名もカルチャークラブのアルバム名から取られており、企画・運営している三陽商会らしさが出て??います。結構、外国人の比率も高いですよ。

ラブレス青山(1,2階)

ラブレス青山の1階は、パリの老舗バッグブランドのゴヤール(GOYARD)専門フロアーとなっています。
このフロアーには、バッグや手帳などのゴヤールの商品が上品に陳列されています。
ラブレス青山のゴヤール(GOYARD)フロアは、本店以上の規模を誇っており、世界一のゴヤール(GOYARD)ショップであるといえます。
そのためか、ラブレス青山では、年に数回程度フランスのスタッフを招いて、購入したアイテムに好きなカラーでラインやイニシャルを入れてもらえるなどのスペシャルオーダー会を開催しています。
ラブレス青山の2階は、主にレディースブランドを取り扱っているフロアです。
取り扱いブランドは、グリーン、ユナイテッドバンブー、リバティーン、タオ・コムデ・ギャルソン、オート、クロエなどです。
あと、アクセサリーのモスライトも取り扱われており、ラブレス青山の2階は、ブリリアントサイドと言うよりはミックステイストな商品構成になっています。

ラブレス青山(B1,B2階)

ラブレス青山の地下1階・2階へは、ディスプレイの左側の階段から降りていくことができます。この階段からして雰囲気満々で、ここは、ラブレス青山のキーとなっているダークサイドが展開されています。
照明は薄暗く、古びた洋館と言うか古びたバーと言うかまぁそんな感じです。
地下1階は、レコードや洋書、アートなどが販売されています。また、ここ(ラブレス青山地下1階)は、バーカウンターが設置されており実際にバーとしても営業しています。
ラブレス青山の地下2階は、メンズハイブランドの服・靴・小物が中心に取り扱われているセレクトフロアーになっています。
取り扱いブランドは、マスターマインドやエリクソンビーモン、ナイトオブヴァンパイアキラーズ、サウスパラディソレザー、クリス・ヴァン・アッシュ、ラフ・シモンズなどです。
ロック調のブランドから旬のブランドまで幅広く取り押さえられており、ついつい時間を忘れて夢中になってしまう空間です。

Copyright © 2008 ラブレス(LOVELESS)青山通信